私が今、Beauty Japanに挑戦する理由

2026大会 グランプリ MARIKO

自分を変えたい。
その小さな願いが、私の人生を動かしました。
自信がなく、立ち止まっていた過去の自分。

「このままでは終わりたくない」

その想いで、Beauty Japanへの挑戦を決めました。

今、私は障がいのある方と行うハンディキャップヨガや、呼吸を通じて心と体を整える活動を続けています。

この想いを全国に届けたい――

だからこそ、発信力のあるこの舞台に立つことを選びました。

半年間の挑戦は、自分の弱さと向き合い続ける日々でした。

逃げずに向き合った先に、初めて見える答えがありました。

夢を諦めそうになる女性たち。

それでも、妊娠や出産を抱えながらも舞台に立つ仲間の姿に、
「人生はいつでもどんな環境でも輝ける」そう教えてもらいました。